The Royal Line by ARLUIS DRESS 選ぶ美しさ。纏う美しさ。

人生は、選択の連続。
どんな人生を生きるか。
誰と生きていくのか。
どんな自分でいたいか。

その選択を重ねながら、
自分らしい美しさを纏っていく。

あなたらしく選び、あなたらしく纏う。
それは、女性が持つ強さであり
人生を生きる、美しさ。

そんな人生を選びぬいてきた
すべての女性へ

ARLUIS DRESS が贈る、祝福を。

ウエディングドレスを着用したモデルのカット

Life is a series of choices. What kind of life will you live?With whom will you share it? What kind of person do you want to be? As you make these choices, you come to embody a beauty that is uniquely your own. Choose what suits you, and wear it with confidence.This is the strength that women possess—and the beauty of living life to the fullest.ARLUIS DRESS offers its heartfelt congratulations to all the women who have steadfastly chosen such a life.

ドレスのベールを掲げるカット

The Beauty
Of Choosing.
The Beauty
Of Wearing.

ドレスの胸元とブーケのクローズアップ
後ろ姿のドレスカット

Life is a series of choices. What kind of life will you live?With whom will you share it? What kind of person do you want to be? As you make these choices, you come to embody a beauty that is uniquely your own. Choose what suits you, and wear it with confidence.This is the strength that women possess—and the beauty of living life to the fullest.ARLUIS DRESS offers its heartfelt congratulations to all the women who have steadfastly chosen such a life.

私が、私らしく、
「今」の私を着こなす。

笑顔を見せるドレスのカット

Collection

Rulea メインビジュアル

魅せる美しさを、私らしく。

Rulea#1

Beauty that captivates, in my own way.

チャペルでのカット

凛とした強さも、
女性らしい柔らかさも、
どちらも知っている
大人の女性だからこそ
似合う一着。

今の私を美しく着こなす。
そんな自信を纏う、
マーメイドドレス。

新婦立ち姿
Rulea
ドレスの裾のアップ
Jedia メインビジュアル

私の意思で、
運命さえも
着こなして
魅せる。

Jedia#2

By my own will, I’ll even make destiny look good.

海辺の岩場に佇む、Jediaのブラックドレスを纏った新婦の横顔

「白じゃなきゃいけない」
そんな固定概念を
軽やかに超えていく。
ブラックだからこそ際立つ、
芯のある美しさと
洗練された存在感。

強さも、色気も、自由さも、
全部自分らしさとして
纏っていたい。

今の私だからこそ似合う、
ブラックドレス。

ダイナミックな岩山の頂に立ち、風にドレスをなびかせるJediaの全身スタイル
Jedia
青空をバックに、岩の上で美しく広がるブラックドレスのシルエット
Lis メインビジュアル

大人になった今だから、
可愛さを私らしく。

Lis#3

Now that I’m an adult,
I want to embrace my own unique sense of cuteness.

ブーケを胸元に抱き、柔らかな笑顔を浮かべるLisのドレス姿の新婦

かわいいを、
あきらめなくていい。
でも、ただ甘い
だけでは物足りない。

デコルテを美しく見せる
Vネックが、
大人の
抜け感と上品さを演出し、
ふんわりと広がる
シルエットが、
纏うたび
心躍る一着に。

デコルトを美しく見せるVネックが印象的な、Lisのドレスの上半身スタイル
海を背景に佇む、美しいバックスタイルとふんわり広がるシルエットが魅力的なLisのプリンセスドレス
Lis

年齢ではなく、
自分が好きかどうかで選ぶ。
そんな大人の
プリンセスドレス。

波打ち際で夕日に照らされる、Lisのドレスの美しい裾とチュールの質感
Leafia メインビジュアル

私の情熱を、
この色に託して。

Leafia#4

I’ve poured my passion into this color.

深い緑のソテツの葉を背景に佇む、ボタニカル柄のLeafiaグリーンドレスを纏った新婦

誰かに合わせるのではなく、
自分の心がときめく色を選ぶ。
それは、自分らしく生きる
という選択。

華やかだけど、派手になりすぎない、
肩の力を抜いて自然体なのに目を惹く、
大人のグリーンドレス。

白い小花が一面に広がるお花畑に立ち、青空を見上げるLeafiaのドレス姿
緑豊かな自然とお花畑の中で、フレアを美しく広げて歩くLeafiaのグリーンドレススタイル
Leafia
鮮やかなグリーンの葉の隙間からドラマチックにのぞく、新婦のアンニュイな表情のクローズアップ

About

The Royal Line LOGO

年齢や固定概念に縛られず、
自分らしい華やかさを楽しむ
凛とした気品を纏う
「The Royal Line」

ARLUIS DRESSから
「大人女性へ贈る、
私らしく輝くラインナップ」を
お届けします。

夕暮れの美しい海辺に佇む、ウェディングドレスを纏った新婦

幾千もの「おめでとう」の言葉を贈り、
役者として、
幾度となく白いヴェールを纏ってきた。
経験を重ねるほどに、いつしか私の心は、
ドレスを纏うことを、心躍る未知の体験ではなく”
すでに知っている景色”のひとつに
分類していたのかもしれません。
かつての私にとって、ウエディングドレスは
憧れを完成させるための、
美しくも窮屈な”鎧”のような存在でした。

けれど、アールイズが教えてくれたのは、
呼吸をするように、風と踊るように、
ありのままの自分を愛でるための
“自由”という選択。
無理をして背伸びをするのではなく、
今の私が、今の私のまま一番軽やかに輝ける場所。
ここから始まるのは、誰かのための物語ではなく、
私自身が、これまでに選んできた道を誇るための祝福。

アールイズに出会って、私の世界の空の色が、
またひとつ、新しくなりました。

文音(あやね)サイン
砂浜でウェディングドレスを纏い、笑顔を見せる俳優・文音(あやね)のプロフィール写真

文音(あやね) | 俳優

1988年3月17日生まれ。
デビュー作である映画『三本木農業高校・馬術部』(2008年公開)にて主演を務め、同年の報知映画賞新人賞、翌年には日本アカデミー賞新人賞を受賞。その後、映画・ドラマ・舞台等で活躍するも、2013年に単身渡米。ニューヨークフィルムアカデミースクールで学び、演技に磨きをかけ、表現の幅を広げる。 2023年にはメインキャストとしてハリウッド作品へ出演。乗馬、ヨガ、クラシックバレエを通して培ったしなやかな身体を活かしたアクションも得意とする。 繊細さと力強さをあわせ持つ表現力で、多くの作品に出演し、俳優として、表現者として、国内外を問わず活躍の場を広げている。